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【生後295日】おもちゃの遊び方の変化

2017-10-18 10:34

おすわり、ハイハイができるようになると、赤ちゃんの行動範囲が増えると共に、おもちゃの遊び方も変わってきます。

今までは舐めたり、ぶんぶん振り回したりするだけだったおもちゃも、手で触ったり動かしたりして遊ぶ時間が増えてきました。

写真にもあるこの『くまさんコロコロベル』は、生後3ヶ月くらいのときから握れるようになり、うつ伏せ遊びが始まってからは、舐めたり音を鳴らして遊んでいたもの。

それが最近になって、おすわりしたりハイハイしながら遊ぶようになると、床で車を走らせるようにして遊ぶようになりました。いわゆる「お手本通り」の遊び方です。

子どもの遊ぶ力は大人のそれと比較にならないほど豊かで、おもちゃも大人が想像もつかないような使われ方をしたりしますよね。

くまさんコロコロベルは、振っても音が鳴って楽しい、車としてコロコロ転がしても楽しい、と、発達段階に合わせてたくさん遊べるので、娘の成長もみられてとても遊び甲斐がありますよ((´∀`*))

それにしても、大人がゴミだと思うような物に限って娘のお気に入りのおもちゃになったりするので、子どもとの遊びは発見ばかりで、本当に飽きません(笑)

カーテンの中におもちゃを持ち込んで遊ぶのも、子どもらしいですよね^ - ^
私の使っている「くまさんコロコロベル」はこちらで見られます(コンビ公式)

  • #ベビートイ